
関ヶ原から木之本へ抜ける広域農道の途中にある道の駅。
昔は、この道には何も無かったけど、しばらく走らないうちにこんなの出来てたんですね。

伊吹山を展望できるテラス
喫茶・軽食・特産品売り場があります。
駐車場もそこそこの大きさですね。

「浜やき1号」というトラックで焼きサバやサザエ・イカの姿焼きを炭火で焼いていました。

この、焼きサバは美味そうでしたね。
この焼き方は、昔ながらの焼き方で、越前でもやってないそうです。
(焼き方の名前とか聞いたんだけど、忘れちゃった^^; じいちゃんごめんよ。)
昼飯の時間が近かったので、食べなかったのですが、後悔してます。
お店の、じいちゃん&ばあちゃんは気さくで話しやすい人です。
土日はココで販売しているようです。
良かったらどうぞ!


めっくんはうす??
何の事だろうと思いましたが、どうやら「めっくん」というキャラのようです。
「めっくん」とは花の芽、野菜の芽、村おこしの芽、産業の芽、文化の芽の「芽」のことだそうです。
田原市観光ガイドより
めっくんの顔は愛らしく親しみのもてる雰囲気を持っています。
四方八方にでている手足は、花の芽、野菜の芽、そしてむらおこしの芽であり、文化の芽、産業の芽、発展し成長する元気な”まち”を表しています。
これらの芽を発展させる「家」としてこの名前がつけられました。
外観

中に入ってみると、入口に

そして、中には

メロンやら、トマトやら、流石渥美半島!!って感じ。
洋品店があるんですが、普通に買い物してるみたい。

道の駅っぽくないです(笑)
こんな物も展示されていました。
カクメロ

有名なんでしょうか?
今回のツーリングは、「菜の花を求めて」がテーマでしたので、何も食べず、何も買わずでした。
あー、メロン食いテー。



























